No.008 11月分の記事更新無いと思ったでしょ。私が一番思ってた。
- YOSSD うにみそ_
- 2023年12月3日
- 読了時間: 3分
相も変わらずリアルタスクに忙殺されてました。こんにちは。
自創作達の総合的な世界観が決まらないままサイト制作に踏み切ったせいで今苦しんでます。
どうせならファンタジーチックにって思ったんですけど、めちゃくちゃ現代だったり電子世界だったりする子達がいる中でファンタジー路線一本でデザインしていくのもなんだかなあってなってます。
あと、現在サイトに乗せてる連絡先がX(旧Twitter)の本垢になってるんですが、業務的なものに変えて良いのかなあって思ってます。
今年ももう1ヶ月を切り、正直編集してる余裕があるかもわからないんですがとりあえず方向性だけ決めておきたい。
近況報告・進捗
目に見える進捗はいつもの通りです。
裏作業はデータメインで無常万象の世界観の詳細化などもしてました。
あと若干のスランプに入り、まともに絵が描けなかったので落描きとデザイン案出しだけしてました。
前回のブログで少し触れた書けない時の対処法、一瞬ssとか簡易的な自創作達のトークを書くのもありなのかなって思ったのですが、某サイトで小説連載していた時の黒歴史を思い出しやめました。
少なくとも簡易的な自創作達のトークを書くことはないです。
書き上げる前に羞恥心で発狂します。
サイトや自創作の小話紹介コーナー
前回から引き続き、魔法世界の世界線としての扱いについて話します。
実は魔法世界って、最初期の構想だと今程環境や種族の設定が無く、普通の魔法学校の話として完結させるつもりだったんです。
ただ、いつの間にかいろんなキャラクターが生まれ、このキャラにこういう関係性持たせたい、この方がバランスが良い、など考える内に今のようないろんな環境・種族が生まれていきました。
データでまとめていて気が付いたのですが、魔法世界組で一番最初にデザインされたにも関わらず、半年くらい無名の落描きキャラとして存在していた子がいました。
今となっては実質的な主人公ポジションであったり、名簿でも1番目に名前が乗っていたり、この世界線の顔的立ち位置として大切な存在になっています。
あと、今となっては女顔の男性という設定になってますが、デザインした当初は女性でした。
女顔設定はその頃の名残です。あれ、この設定ってどこかで言ってたっけ。
いつかキャラクター個人にスポットライトを当てた記事も書きたいですね、もっと自創作のことをみんなに知ってほしい。
次回のブログ更新
今月終わり頃にまたもう一本記事投稿できたら良いんですが、如何せん多忙期が抜けれないので年明け後になる可能性もあります。
というか前回の記事でリアタスに忙殺されていたと言ったのに新たなタスクも生えてきて、なんならこの後新たなタスクが生えることも確定しているので、ブログ更新が途絶えたら「ブログ更新まだ?」と催促してください。
書きたい気持ちはめちゃくちゃあるんです、ただ忙しくて忘れちゃうんです。
ということで、また次回の更新時にお会いしましょう〜。
そして私は愚かなのでまた眠い頭で記事を書きました。日本語正しく紡げてる?

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